2010年03月15日

一戸建て住宅のホームセキュリティに使用する防犯センサーは?

一戸建て住宅の場合、留守中以外に就寝の際にも防犯センサーを警戒モードにして、強盗や不審者の侵入対策をとりながら、お休みになる事をおすすめします。


まず、玄関や勝手口、表通りから死角になるような窓や扉などの開口部に開閉センサーを設置される事を中心にセキュリティシステムのご検討をされる事をおすすめいたします。

赤外線センサーを屋内に設置した場合、夜間警戒中に、家人の方がセンサーに感知してしまう場合が多くなります。
使いにくくなってしまうかもしれません。


一戸建て住宅の場合、注意する場所は、表通りから死角になる扉や窓、浴室やトイレの窓。
また、塀や物置、空調機、大きな立木などがそばにありますと
2階への足掛かりになりますので、その周囲の2階部分もご注意をされた方がよろしいと思います。





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警戒中に扉や窓が開けられると警報を発します!

posted by bbeehomesecurity at 16:08| BBee-Dタイプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする